印象に残った言葉
「日本人は、大金持ちやロイヤルファミリーには寛大だが、自分みたいな貧乏人のコせがれには手厳しい。」というようなことを亀井静香が言っていた。う〜ん。なるほど。
| 固定リンク
男右13人、男左13人。女右19人、女左2。
帰りの電車から見えた範囲で数えてみた。男はちょうど半分。だが女は、なんと左打ちがたったの2人!
これは何を意味しているのか?何も意味がないのか?
| 固定リンク
電車内で観察していると、おしなべて男は左手で、女は右手でケータイを操作しているように思うが、どうなんだろうか?
なんか法則があるのではないだろうか?
ナイトスクープに捜査を依頼してみようかしらん。北野誠探偵に是非!
| 固定リンク
大大大ファンでした。打者は王さん・高田さんが好きで、投手はなんと言っても小林繁さん!小学生の時はあのサイドスローをいつも必ず真似して投げてました。小林繁投手のカルビープロ野球スナックカードが出た時はものすごく嬉しかったなぁ。
そんな大の小林繁ファンの夢を見事にぶち壊してくれたのが例の空白の一日事件で、あれ以来の絵に描いたようなアンチ巨人というわけなんです(ちなみに82年からは小松松辰雄投手及び中日ファン)。
88年に西武球場に西武V S中日の日本シリーズを見に行った際に、車椅子なのでたまたま関係者通用口を使用させていただいたのだが、その時に偶然小林繁さんご本人とすれ違って、一瞬だけ近距離で生で拝見させていただいた。スラ〜っと背が高〜くてシュっと顔が引きしまって「うわ〜、すっごいカッコイイなあ!!!」と思った記憶があります。確かその時は江本猛紀氏と掛布雅之氏も偶然間近で見かけることが出来て、江本氏もカッコ良いなぁと思った記憶があります。掛布氏の方は、今のテレビ通りの印象だったかな。もちろんご両名とも阪神にいた時は好きでした。というか、打つ時はこれまた掛布さんになりきって、バットを顔より前に出して構えて、左で打ってたもんなぁ。
中日の20番。阪神の31番。そして巨人の19番が私にとって印象深い背番号です。
それにしても、う〜ん、57歳とは若過ぎるよなぁ。ご冥福をお祈りいたします。
| 固定リンク